| いきもの写真館 | 長田谷津 いきもの暦 |
| 拡大花図鑑 | 街かど自然探訪 |
| くすのきのあるバス通りから | 自然博物館 スポットライト |
| わたしの観察ノート |
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| ● 8月5日 オニヤンマの産卵 | |
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| ● 8月17日 サシバ13羽が帆翔 | |
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| ● 9月7日 見事なツユクサの群生 | |
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| ● 9月29日 ナガコガネグモの巣 | |
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自然を活かした細工物に必ず登場するジュズダマ。なぜ糸を通す穴が都合よく開いているのか、その理由は、8月に咲く花を見ないと判明しません。あの穴は、「つぼ」の中で咲く雌花が雌しべを出す穴であり、雄花が伸びていく穴でもあります。 |
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雄花の集まり(雄花序)
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熟した実の中身
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| 新浜・かつて堤だった道 |
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市川の海岸線は、昭和30年代にはじまった埋立てによって、ずっと沖の方に移動していて、かつての位置はわからなくなってしまいました。下左の図でわかるように宮内庁の「新浜鴨場」は、もともとは海に面していました。下右図と見比べると「野鳥の楽園」との境が堤で、そこからは広大な干潟が沖まで見渡せたことでしょう。今でも、その名残りの道が残っていますが、すっかり海から離れた場所になってしまいました。 |
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クワガタムシの暮らしは、朽木に大きく依存しています。産卵場所・幼虫の餌・生活空間、そして蛹化の場所として朽木は不可欠な存在です。博物館がある大町公園には落葉広葉樹が多く生え、不必要な(過度な)管理もされていないため、適当に荒れていてクワガタムシ、特にノコギリクワガタが多く生息しています。 |
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◆大町より |
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◆大柏川より |
以上 K.H.さん |
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◆市川霊園より |
A.F.さん |
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◆柏井町より |
佐久間直次さん(柏井町在住) |
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◆里見公園より |
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◆国府台周辺より |
以上 秋元久枝さん(国府台在住)
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◆北国分周辺より |
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◆市内某所より |
以上 谷口浩之さん(北国分在住) |
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◆じゅん菜池緑地より |
根本貴久さん(菅野在住) |
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◆東浜より |
道下誠さん(中国分在住) |
気象のようす
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